19 9月

転居は転機

様々な事情で転居する、住む場所を変える。
こういった事がきっかけで人生の転機が訪れる方も少なくありません。
特に引っ越しは自分の今まで歩んできた人生の見直し作業でもあります。
必要なモノ、不要なモノの仕分け作業をしているうちに、様々な「気づき」があります。
私の場合もそうでした。
新しい場所で新しい生活、新しい人間関係の中で生活する。
それは、わくわくする事であるには違いないですが、同時に様々、引っ越しに伴う面倒な手続きも避けて通るわけにはいきませんね。以下のようなサイトが意外と重宝します。
>>引っ越しの比較|達人が教えるリーズナブルな引っ越し方法


06 8月

ネットで生活情報を得る

ネットで生活情報を得るコツとしては、まずは情報の「格付け」を行う事です。
ネットの情報は豊富ではありますが、玉石混交であり、それこそ宝石のような情報もあれば、そこいらの石の情報もあります。
特に今はいつでもどこでも無線通信網でつながる事ができるので注意しておきたいですね。
wimaxやイーモバイルに代表される無線通信網はいつでもどこでもネット接続を可能にします。無線通信は高速で便利なのですが、繋がっている場所がインターネットであるという事を忘れてはいけません。
情報の取捨選択はすべて接続している当人に任されています。
情報をふるいにかける目、ある程度のリテラシーが必要なのです。
この情報のリテラシーの教育は急務なのですが、日本はまだまだ遅れているのが現状のようなので、自分で身につけてゆくしかありません。


06 8月

脳内出血発症後の健康について

脳内出血を発症した場合、多くの人は何かしらの麻痺を背負うことになります。 始めは麻痺をしている自分の姿に納得できず、自暴自棄になると思います。 しかし、ものは考えようです。 1/3が死亡するといわれている脳内出血を発症したにも拘わらず、命があるのは幸運なことです。 ただし、命があっても健康でなければ意味がありません。 それには…歩くこと!ストレッチ!が大事になります。 何故なら無理をしてでもしなければ、寝た切り状態になってしまうからです。 長い人生を振り返った時、「いろいろあったけど、良い人生だった。」と言えるようになるためにも、発症後の健康は大きな意味を持っているのです。 実は私も脳内出血を発症して、13年目を迎えています。今でも毎日、欠かさず歩き…ストレッチを続けています。


02 8月

適度な運動

適度な運動は、身体の調子を維持するために有効です。

適度な運動と言っても、どのくらいが適度なのか難しいですよね。
普段、運動していなければ、ちょっとした運動でもかなり負担に感じるかもしれません。
もともと人の暮らしは、生活の中に労働という運動が組み込まれてました。
しかし、頭脳労働が主流となると一般には、日常の運動が極端に減ってきました。
コミュニケーションならぬノミニケーションによる同僚との飲酒や間食をとる機会も増えました。
こうした環境では、適度な運動を持続することは困難なものです。
公共の交通機関が発達し、エスカレーター、エレベーターを利用してしまうと適度な運動から遠ざかります。
摂取カロリーと消費カロリーのバランスが崩れ、摂取カロリー過剰となり、肥満、メタボリック、高血圧、高脂血症への道をたどる負のスパイラルが回り始めます。
ですから、意識して適度な運動をしなければ、体調が悪化するのは当然の成り行きと言えます。


31 7月

自己アピール戦線激化中

不景気や非正規雇用の増加、そしてSNSの利用者増加によって、大学生の就職活動の早期化と激化は進行する一方だ。
学生の本分である勉強に差し支える現状に、学校や企業も対策を考えているようだが、まだ効果は上がっていない。
就職活動において企業にいかに自分に興味を持ってもらうか、自分をどのようにアピールするかはとても重要なことであり、そのための基本的ツールである履歴書も、就職活動の激化にあわせてどんどん変化している。
限られたスペースと項目でいかに効果的に自己アピールするか、試行錯誤されているのだ。
採用試験に応募する学生の中には、市販の履歴書に加えて、名刺や資格の取得証明書のコピーを添付したオリジナル履歴書を企業に送る人もいる。
さらに履歴書の写真は、モデルを撮ることを得意とするカメラマンに撮影してもらったものを使うこともあるようだ。
それはまさにいかに自分を売り出すかという戦い。
自己アピール戦線激化中なのだ。


09 7月

尿漏れは老化の兆し

くしゃみをしたり、ちょっと力んだ瞬間に訪れる尿漏れ。
尿が漏れた時の対処だけしか行っていない方はいませんか?
対策としてノコギリヤシが良いとされていますね。
原因は一つだけではありませんが、女性の尿漏れの原因の多くは膣や骨盤周りの筋肉の衰えによって起こります。
つまり、身体が老化していくと誰にでも尿漏れは起こってしまうということです。
もちろん漏れた時の対処は衛生的にも欠かせませんが、それに加えて尿が漏れない身体作りを行うことが重要です。
身体が発する老化のシグナルをきちんと受け止めるからこそ、若々しさを保つことが出来るのです。
日頃歩く時、座っている時、寝ている時など、いつどんな時でも構いません。
膣からお尻にかけての筋肉を意識して、キュッとしぼめるようなイメージで力を入れましょう。
気が付く度にこれを繰り返す…これならばどんな方でもいつでも行える運動ですよね。
まだまだ老化を実感したくないのなら、諦めず股に力を入れて過ごしましょう!

●未来の自分も大事にしよう


27 6月

夏の股ずれ対策はお早めに

『夏』と聞いて、肥満の人が最初に思い浮かぶ事は何でしょうか?
スイカ食べまくり? …いいえ。
海でカキ氷? …いいえ。
正解は『股ずれ』です。
股ずれは肥満体型の人にとって、毎回夏になると切実に悩む症状の一つなのです。
脂肪がたっぷりと乗った太ももの内側同士が擦れあい、汗と絡み合って履いているズボンの布地に穴を開ける。
また、酷いときには皮膚炎を引き起こして、皮までめくれてしまう。
でも「股ずれしているから歩くのが痛い」と周囲に告げることは、「私はデブです」と公開宣言するのとほぼ同意義。
…こんな状態が続くがゆえに、女性は例えどんなに股ずれが痛くても独りになるまで我慢しているわけですね。
そんな由々しき事態に陥らないようにするためにも、毎年梅雨時期あたりには股ずれ予防対策を実施しておくとよいでしょう。
…もちろん、太ももが細くなるように運動するのが一番効果的な対策ですが。


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